口腔顎顔面インプラント科

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口腔顎顔面インプラント科

虫歯や歯槽膿漏、または交通事故、腫瘍などにより、歯を失った時、生まれながらに歯が生えてこなかった 場合など、チタン製の人工歯根(インプラント)を顎の骨の中に植えます。これにより、隣の健康な歯を削らずに 自分の歯のようになり、入れ歯の場合も安定します。
適応は殆どの症例で、あらゆる歯の喪失に対処します。
特殊なインプラントとしては、目、鼻、耳のない方の為に使われます。
また、インプラントに関する検査・診断・相談も受付けています。
診療責任者 佐藤淳一 准教授
診療スタッフ 濱岡 玄、武山真由

 

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鶴見大学歯学部附属病院

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