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4年間の学びの流れ

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他大学にはない充実した実習科目

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近隣の文化財巡検の様子の写真考古学資料の整理の様子の写真遺跡の発掘と整理の様子の写真

未来をひらくカリキュラム

教員・講師陣は第一線で活躍中の方々ばかり!

成澤 亮さんの写真

成澤 亮さん
文化財学科4年 神奈川県 瀬谷高校出身

私は1年次から専門科目を履修でき、実践的に学べるところに惹かれ、入学しました。
今後も考古学と真剣に向き合い、社会で活躍できる即戦力を身につけたいと思います。

2年次[前期]

「先史考古学」では縄文時代と弥生時代の生業について学び、貝塚や水田等について理解を深めます。

履修科目[2年次前期]2016(平成28)年度

履修科目2年次前期平成28年度の一覧画像

鶴見大学 文化財学科 時間割

3年次[後期]

近世から近代の日本建築を学ぶ「建築史Ⅱ」。意匠や構造・技術の変遷を辿ります。

履修科目[3年次後期]2017(平成29)年度

履修科目3年次後期平成29年度の一覧画

鶴見大学 文化財学科 時間割

「実物・実体験主義」

1年次の巡検から実物・実体験にこだわったカリキュラムが鶴見大学の魅力。仏像、古文書、土器、民具など多種多様な文化財から、その時代の姿を学ぶことができます。

考古学研究会

田中先生には考古学研究会でもご指導いただいています。「古きを考え学ぶ」をモットーに、月に1~2回のペースで巡検を行っています。