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研究活動の不正行為防止及び調査体制

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平成26年8月26日 文部科学大臣決定により、「研究活動における不正行為への対応等に関するガイドライン」が定められました。

文部科学省ホームページ
「研究活動における不正行為への対応等」

本ガイドラインに基づき、本学では、以下の通りの関連諸規程等を定め、研究活動の不正行為防止に努めております。

(参考)
国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)ホームページ
「事例から学ぶ公正な研究活動 ~気づき、学びのためのケースブック ~ 普及版」

 

相談・告発窓口

研究活動の不正行為に関する相談・告発につきましては、下記窓口で受け付けております。不正行為を未然に防止する観点からも、研究者と事務職員の日常的なコミュニケーションが不可欠です。

学校法人 総持学園
鶴見大学・鶴見大学短期大学部
教育研究支援事務部 教育研究支援課
〒230-8501
神奈川県横浜市鶴見区鶴見2-1-3
Tel:045-580-8317・8318・8319
Fax:045-573-9599
E-mail:kyoken@tsurumi-u.ac.jp

告発等に係る留意事項

  • 告発等を受け付ける際には、告発者の氏名・連絡先・不正行為を行ったとする研究者・グループ、不正行為とする根拠等について確認させていただくとともに、調査にあたって告発者に協力を求めることがあります。
  • 調査の結果、悪意に基づく虚偽の告発等であった場合には、当該告発した者の氏名を公表するなどの措置を講ずる場合があります。