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施設・附属機関

先制医療研究センター

次代の医療を創造し、新たな価値観に対応する。

「先制医療研究センター」は、鶴見大学の建学の精神である「大覚円成 報恩行持」 (感謝のこころ 育んで いのち輝く 真人となる)を具現化する構想です。すなわち、先端医療の研究開発と共に、その臨床応用と普及を行い、国内外の大学や研究機関との連携を図りながら、優れた「人間力」を具えた若手研究者ならびに医療従事者の育成をはかることを基本理念としています。

センター概要

再生医療部門

再生医療の実用化を目指す。

難治疾患研究部門

難病に特化した新たな診断・治療や薬剤開発を実現化。

加齢制御部門

新しい老化判定技術を開発し、臨床への応用を目指す。

医療技術開発・トレーニング部門

先端医療技術に関するトレーニング・プログラム等を提供し、医療技術向上を具現化。