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奨学特待生選抜試験

インターネット出願はこちら
募集要項(PDF)はこちら

◎文学部に奨学特待生の制度があります。(詳しくはこちら

入学者選抜方針

高い学力を有し、他の学生の学修活動の牽引者となり、社会に貢献できる人材であることを評価します。判定は、通常より難易度の高い国語・英語の試験によります。調査書を参考とすることもあります。

学力の3要素のうち「知識・技能」及び「思考力・判断力・表現力」を重視する入試です。

選考方法
筆記
小論文  
面接  
課題  
評価項目
調査書又は課外活動の実績
知識・技能
思考力・判断力・表現力
主体性・多様性・協働性  

2019年度入試科目・入試日程

 
募集人数
日本文学科 6名、英語英米文学科 6名、文化財学科 4名、ドキュメンテーション学科 4名
(詳しい内訳はこちら)

以下は各学科共通
試験科目・配点

国語(国語総合-漢文を除く)・・・100点
英語(コミュニケーション英語Ⅰ・コミュニケーション英語Ⅱ・英語表現Ⅰ)・・・100点
出願期間
郵送受付(必着)
2019年1月5日(土曜日)~1月21日(月曜日)
※インターネット出願登録は1月20日(日曜日)17時00分まで
窓口受付
2019年1月22日(火曜日)・23日(水曜日)のみ
選考日
2019年1月29日(火曜日)
合格発表日
2019年1月31日(木曜日)
入学手続締切日(奨学特待生認定者)
2019年3月8日(金曜日)

奨学特待生選抜試験について

  • 1.奨学特待生は、成績順に、入学金を除く学納金(授業料・施設維持費・実験実習費)を全額又は半額免除する制度です。
  • 2.各学科とも200点満点中、計130点以上の成績者を奨学特待生選考の対象とします。
  • 3.判定には調査書を参考とすることがあります。
  • 4.日本文学科・英語英米文学科は全額免除者各3人、半額免除者各3人、文化財学科・ドキュメンテーション学科は全額免除者各2人、半額免除者各2人とします。  
  • 5.奨学特待生の資格は原則として4年間継続します。ただし、2年次以降には一定の条件があります。
  • 6.一般公募推薦及び指定校推薦合格者は受験できません。
  • 7.奨学特待生の合格者以外にも、一定以上の成績者については、一般合格者(学納金免除なし)と認める場合があります。(各学科とも若干名)
  • 8.奨学特待生の入学金の納付締切は2019年3月8日(金曜日)です。一般合格者の入学手続締切は2019年2月8日(金曜日)です。

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