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2020(令和2)年度 鶴見大学文学部

奨学特待生選抜試験

『鶴見大学文学部奨学特待生選抜試験』は、200点満点中、計130点以上の成績者を奨学特待生選考の対象として、入学金を除く学納金(授業料・施設維持費・実験実習費)を全額又は半額免除する制度です。

※奨学特待生の資格は原則として4年間継続します。ただし、2年次以降には一定の条件があります。

入試科目・入試日程(2020年度)

出願方法や受付日程等、詳細は募集要項又は本学ホームページにてご確認ください。

【試験入試】

募集学科 日本文学科 英語英米文学科 文化財学科

ドキュメンテーション

学科

募集人員

全額免除者 3名

半額免除者 3名

(計6名)

全額免除者 3名

半額免除者 3名

(計6名)

全額免除者 2名

半額免除者 2名

(計4名)

全額免除者 2名

半額免除者 2名

(計4名)

試験教科 国語 英語
試験教科

国語総合

(漢文を除く)

コミュニケーション英語Ⅰ

コミュニケーション英語Ⅱ

英語表現Ⅰ

配点 100 100
出願期間

郵送受付(必着)
2020年1月6日(月)~1月17日(金)
※インターネット出願登録は1月16日(木)17時00分まで

窓口受付
2020年1月20日(月)・21日(火)のみ

選考日

1月28日(火)

合格発表日

1月30日(木)

入学手続締切日

(奨学特待生認定者)

3月6日(金)

■奨学特待生選抜試験について

  • 奨学特待生は、成績順に、入学金を除く学納金(授業料・施設維持費・実験実習費)を全額又は半額免除する制度です。

    ※文化財学科・ドキュメンテーション学科のみ対象

  • 各学科とも200点満点中、計130点以上の成績者を奨学特待生選考の対象とします。
  • 判定には調査書を参考とすることがあります。
  • 日本文学科・英語英米文学科は全額免除者各3人、半額免除者各3人、文化財学科・ドキュメンテーション学科は、全額免除者各2人、半額免除者各2人とします。
  • 奨学特待生の資格は原則として4年間継続します。ただし、2年次以降には一定の条件があります。
  • 一般公募推薦及び指定校推薦合格者は受験できません。

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